暑すぎる!
ゴールデンウィークのオマケで休みの平日。
とてつもなく幸せな気分で昼過ぎまで熟睡していたら、暑くて目が覚めた。
あッつい!
全国で25度を超えた夏日だとぅ!?
環境破壊やら地球温暖化やら言われてる…
今日、クーラーを点けたら、それが更に加速するかも知れない…
いいや、限界だ!押すね!
というわけで、クーラー点けて快適なヒキコモリ連休をエンジョイする事になりました。
電気代?
そんなん知らん!わからん!
神は我を見放したもうたのだ!嗚呼!

- 2008/04/30(水) 23:57:36|
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見に行く度に住人のやる事が変わってる喪板のブログスレにあったもの。
おたく度チェックhttp://goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c024まあ、オイラみたいなオタクなんて関係ない真人間は当然0パーセントでしょう!
ツンデレってなあに?ツンドラの事かな?かなかな?
ラノベってなあに?ラブレンチー・ベリヤの事かな?かなかな?
エロゲってなあに?ロジェストヴェンスキーの事かな?かなかな?
ボク、ワカラナイヨ。カゲモカタチモ理解デキナイヨ。
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- 2008/04/30(水) 00:53:39|
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今日は、以前から気になっていたテンシュテット/シカゴ交響楽団のマーラーのDVDを買ってきた。
LDを持ってなかったので、前々から欲しいと思っていた映像だけど、いざDVDが発売されると
「まあ、人気商品みたいだし、いつでも買えるでしょ」みたいに思って、後回しにしていたら最近になって店頭在庫をあまり見かけなくなった。
これはいけません。「買わずに後悔するより、買って後悔しろ」が信条のクラオタにあるまじき行為です。
本当に入手できなくなってからでは、時既に遅し。そんな事態はクラオタとして避けなければなりません。
そう、聴く聴かないは別。とりあえず手にしておく事が重要なのです。
で、今日になってようやく購入したわけ。
まあ、演奏内容は語り尽くされてるだろうから、オイラ如きがどうこういう物では無いだろうけど、そのDVDを堪能する時間が無いのだ!
今、やっておきたい事
優先順位 高
Hearts of Iron2の連合日本でソ連とドイツをいじめる
つよきす二学期をコンプリートする
買うペース>読むペースのラノベを消化する
未聴CDを消化する
今日買ってきたテンシュテットのDVDを見る ←*New!*
本棚の上や机の隅でタワーを構築しつつあるCDの整理
優先順位 低
ぬぬぬ…
基本的にゲームやってると、知らぬ間に時が経っているから
引きこもりゴールデンウィーク法案を決議したオイラでも、
ちゃんと消化しきれるだろうか…
というか、未聴CDの完全消化はまず無理だから、
今、パソコンの横に積まれているCDタワーを何とかしたい。
ふと、目をタワーにやってみる。
…PILZ音源のドヴォルザーク?
こんなの誰が聴くの?
あ、オイラか…orz
- 2008/04/28(月) 20:32:46|
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スヴェトラのミャスコフスキー全集が廉価で発売されるそうで…
オイラが買った頃は新品が4万円ぐらいしたのに…
そういえば、スヴェトラのマーラー全集もバラで高値で買ったっけ…
おお…もう…
チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 「悲愴」
ミッコ・フランク
スウェーデン放送交響楽団
Rec:2003年4月
ONDINE ODE1002-2

−−またチャイコですか?との問いに
「そらそうよ」
−−更新頻度がテキトー過ぎるのではないか?との問いに
「なんでそんなんを、さい配のあれを言われなあかんのや!」
−−打開策はあるのか?との問いに
「アカンな、もう終わったわ。これまでや」
−−なんで突然、どん語ネタなのか?との問いに
「そんなん知らんの!なんも知らんのやな!」
[ミッコ・フランクの悲愴]の続きを読む
- 2008/04/27(日) 02:41:19|
- 音楽とか
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チェコ語の"ř"は、巻き舌をしながら「ジュ」と発音するという欧州有数の難易度を誇る。らしい。
本当は"Dvořák(ドヴォルジャーク)"も巻き舌をしつつ「ジャ」を発音しなければならないらしいが…
…まあ、練習してみよう。
さて、全く関係ない前置きから入りましたが、今回はシベリウスです。
シベリウス:交響曲第2番 ニ長調 op.43
朝比奈 隆
大阪フィルハーモニー交響楽団
Rec:1978年11月22日 ライヴ

月並みですが、シベリウスでは2番が好きです。
田舎のタワレコの隅で埃を被っていたところを保護したCD。
この時期の朝比奈は、やや遅めのテンポと低域を重視したドイツの片田舎といった風情の演奏が多く、このシベリウスもまた例外ではありません。
ベルグルンドの一連の録音のように洗練されているわけでもなく、オーマンディ/フィラデルフィア管の名盤のように色彩豊かなわけでもない。でも何故か、聴き手の心に響いてくるのです。
決して上手くはないオーケストラの野暮ったい響きと、ともすれば鈍重と取られかねない重心の低い落ち着いた指揮が、シベリウスの傑作にマッチしていると言っても、あまり理解は得られないかも知れません。
しかし、指揮者の国際化による個性の喪失と巨匠の逝去が進む21世紀において、こういう古い個性を持った音楽をやってくれる指揮者は、もう殆どいないでしょう。
3楽章末尾からアタッカで入る4楽章の頭の荘厳な響きは類を見ません。4楽章において、ティンパニを付加したような改編がありますが、非常に効果的に音に厚みを加えています。
御大が世を去って、生前ほどに熱狂的なファンはあまり見かけなくなりましたが、
やっぱり、こういう音楽はたまに聴きたくなるものです。
オススメ度:75%
- 2008/04/25(金) 22:14:52|
- 音楽とか
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とある飛空士への追憶 (犬村小六 ガガガ文庫)

最近、読んだラノベ。本屋で平積みされていたのを絵買い。
「美姫を守って単機敵中翔破、1万2千キロ。やれるかね?」
レヴァーム皇国の傭兵飛空士シャルルは、そのあまりに荒唐無稽な指令に我が耳を疑う。
次期皇妃ファナは「光芒五里に及ぶ」美しさの少女。
そのファナと自分のごとき流れ者が、ふたりきりで海上翔破の旅に出る!?
圧倒的攻撃力の敵国戦闘機群がシャルルとファナの
小さな複座式水上偵察機サンタ・クルスに襲いかかる!
蒼天に積乱雲がたちのぼる夏の洋上にきらめいた、恋と空戦の物語。
(以上、裏表紙の粗筋より)
「追憶」とついてるタイトルからして、ハッピーエンド原理主義者には危険なニオイが…
続きはネタバレを含むので、未読の方は気を付けてくだされ。
↓
[とある飛空士への追憶]の続きを読む
- 2008/04/17(木) 22:16:39|
- おたく生活
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チバスのCDを買って、こりゃ面白いと記事にする。
↓
その際、親切な読者の方に
チバスの公式サイトの存在を教えてもらう。
↓
ディスコグラフィーを見てみる。
↓
おや、ベト全やカメラータ・ザルツブルクへの客演なんかもあるじゃあーりませんか。
↓
しかし、調べてみると、日本では手に入りにくそう。
↓
人気が出たら、何処かの代理店が取扱い始めるかも知れない。
↓
せめて、興味を持ってくれる人が増えるように、またチバスを書こう。
という、ヨコシマな考えを抱いて、音楽記事のコーナーで
三連続チバス記事を書いてるブログがあるらしいです。
まったく、そんな自分勝手なブログは許せませんね。
何処のベネズエラ、いや、ドイツがそんな事をやってるんでしょう。
ほんと、許せませんね。クラオタの風上にも置けないエゴイストです。
旧ソ連なら、反革命的分子としてコリマに送られているレベルです。
皆さんは、そんなダメなブログに気をつけてくださいね!
きっと、そのブログの管理人は溜まったラノベを消化してて
ブログの存在を忘れて放置しちゃうようなダメダメ人間です!
ブルックナー:交響曲第9番 二短調 (コールス版)
エドゥアルド・チバス
ベネズエラ交響楽団
Rec:2007年6月7日 ライヴ
Mousike 1016

そのブログの管理人が書いたと思われる過去のチバス記事。
チバスのベト7チバスのブル8な、なんて破廉恥なんざましょ!許せないザマス!教育委員会に通報するザマス!
[チバスのブル9]の続きを読む
- 2008/04/16(水) 00:12:13|
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2B弾。正しい読みが「ニービーダン」なのか「ツービーダン」なのかはわかりませんが、
とりあえず、オイラと友達は前者で呼んでました。
だいたい10センチぐらいで、マッチ箱で擦ると火が点いて白い煙を出し、
10秒ぐらいで黄色い煙に変わり、さらに5秒だったか10秒だったかで爆発するという棒状の花火。
燃えカスには新聞紙の切れ端が混ざっている。
今から15年ぐらい前、まだ小学生だったオイラは近所の3つ年上のお兄さんによく遊んでもらい、
夏休みは一緒に自転車で町の玩具屋に行って花火を買うのが楽しみで、よく買いに行ってました。
その玩具屋はもう何十年も営業しているようで、
色褪せたヌイグルミからBB弾でも銀玉でもない妙な形の物体を飛ばすエアガンまで、
古いオモチャが大量に売れ残っている店でした(もちろん、田宮のプラモデルやマルイのエアガンと言った新しいオモチャも売ってました)。
毎年、6月頃から店頭に花火を出していたのですが、それがまた、
全てバラ売りの薄汚れたものばかりで、戦車の形をした花火なんてのを珍しがって沢山買ったりしてたのですが、
中には、いつから在庫として確保されてたのかわからないレベルのものも少なくなく、
普通の手持ち花火なんかは10本買うと、1本ぐらいは湿気って使い物にならないという事もありました。
そういった古ぼけた花火の中に紛れて売られていたのが2B弾です。
たしか、一本20円か30円ぐらいで売っていて、これまた沢山買って遊び、
結局、その店の在庫が無くなるまでハマってたと思います。
黄色い煙の時に水に投げ込むと、水中で爆発するので近所の沼に持って行って
何本も放り込んだ記憶があります。
あと、地面に数センチ埋めた状態で火を付けて土をふっ飛ばしたりもしました。
…という事をふと思い出して、まだどっかで買えるのかなーっと
ネットで2B弾を検索してみたのですが
「昭和40年代に登場。子供の怪我が相次いだので、製造中止に」
と云う話ばかり。それらの情報を得たサイトに貼られている画像は
オイラが遊んだものと、まさしく同じものなのですが、
昭和40年代なんてオイラは生まれてません。
あのね、おっさん、わしゃ、かーなわんよ。
となると、オイラが通っていた玩具屋は20年以上も前の在庫を売っていたのでしょうか?
そもそも、20年以上前の花火が湿気らずに使えたりするのでしょうか?
その玩具屋は3年ぐらい前に、店番のお爺さんが世を去るのと同時に店仕舞いしたので、
それらの謎は解明できそうにありませんが、オイラの年代で2B弾で遊んだという、
貴重なのかアホなのかよくわからない珍しい経験が出来たという事は変わりなさそうですね。
- 2008/04/08(火) 23:32:18|
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連続チバス。
Viva venezolano aceite compania!(ベネズエラ石油会社万歳!)
Vamos a ir a Venezuela!(ベネズエラに行こう!)
ブルックナー:交響曲第8番(ノヴァーク版)
エドゥアルド・チバス
ベネズエラ交響楽団
Rec:2005年11月10日
Mousike 1015
チバスのベト7に続いて、またチバス。
過去ログを見ると、今回はブルックナー2回目だったみたい。
カラヤンとナチスとステレオ録音以来なんだけど、これはブルックナーの記事というより実験段階のステレオ録音の記事と言った方が良さそうな気が…
ブルックナーは好きな作曲家ではあるんだけど、記事が書きにくいのかもね。
[チバスのブル8]の続きを読む
- 2008/04/05(土) 21:37:24|
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昨日、というか30分前までエイプリルフールだったんだ。
何か気の利いたネタでも仕込んでおくべきだった。
ああ、もったいないもったいない。
ちくしょー、来年はやるぞー。
来年までこのブログがあるかわからんけど。
- 2008/04/02(水) 00:28:09|
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Viva El Chibas!
Viva El Presidente!
ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 Op.92
エドゥアルド・チバス
ベネズエラ交響楽団
Rec:2005年2月3日 ライヴ
Mousike 1024

ログを漁ったら、こんな記事も書いてました。
ベートーヴェン:交響曲第5番、第7番(マーラー版) [チバスのベト7]の続きを読む
- 2008/04/01(火) 22:33:31|
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