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ヽ['A`]ノキモメンの生活廃棄物展示場    

ここに書く事が無いんだけど、それは大丈夫なんですかね?

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年末大掃除

今日は大掃除の日。
天気が良かったので、今日やらないともう出来ないという意気込みで開始したのだが、
自分の部屋の散らかりっぷりは予想以上だったから困る。
未聴CDと未読本、既聴CDと既読本が全く整理されず、棚に突っ込まれ、
棚からあふれ出た分は床に塔を形成し、その影にはホコリがもっさり。
小物棚に置かれているガラクタの数々も、普段触れない部分にホコリがもっさり。

とりあえず、既読でいらない本はまとめて縛って捨てたんだが、
それでもろくに減らなかった。
男の子はモノを大切にする生き物なので、簡単には捨てないのだ(苦しい言い訳)。
ほら、本がたくさんあるお部屋ってカッコいいじゃない!(※但し、部屋の主がキモメンではないこと)

未聴CDにしても「いつ、誰が買ったんだ?」というレベルのCDがちらほら発掘される。
エリアスベルグのレニングラード交響曲とか、ラフリンのイリヤ・ムローメッツとか。
まあ、買った覚えが無いぐらいはまだ良い。許そう。いつか聴けばいいのだ。
しかし、ティシチェンコのバイオリン協奏曲と、ポポフの交響曲1番、
ロジェヴェンの展覧会の絵など、いくつかダブり買いしているのはどういう事だ?
お前は自分が買ったCDを覚えていないのか?
diosama1.jpgDIO様状態!
まあ、覚えてないからダブって買ってしまうんだろうな。
老人性痴呆の領域に踏み込むにはいくらなんでも早すぎる。
聴かないにしても、何を買ったのかぐらいは覚えておかないといけないと思った年の暮れ。
何も考えずに生きてると僕みたいになっちゃうよ!

・・・以上、一年の最後に己の駄目人間っぷりを再認識したところで、今年最後の更新とする。
皆さん、良いお年を。
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千年女優

千年女優(監督:今敏 2001年)
lotus.jpg

芸能界を引退して久しい伝説の大女優・藤原千代子は、自分の所属していた映画会社「銀映」の古い撮影所が老朽化によって取り壊されることについてのインタビューの依頼を承諾し、それまで一切受けなかった取材に30年ぶりに応じた。千代子のファンだった立花源也は、カメラマンの井田恭二と共にインタビュアーとして千代子の家を訪れるが、立花はインタビューの前に千代子に小さな箱を渡す。その中に入っていたのは、古めかしい鍵だった。そして鍵を手に取った千代子は、鍵を見つめながら小声で呟いた。
「一番大切なものを開ける鍵…」
少しずつ自分の過去を語りだす千代子。しかし千代子の話が進むにつれて、彼女の半生の記憶と映画の世界が段々と混じりあっていく…。


年末年始に家で見るDVDを探していたら、今敏のアニメ映画を発見。
今敏は東京ゴッドファーザーしか見た事が無かったけど、それは気に入っていたのでとりあえずはと買ってみた。
いや、大正解でした。面白い。
序盤から視聴者に意識させずに伏線を張るのが上手く、それらがひとつの輪となって繋がっていく様子が、初見であってもわかりやすい。
幻想の回想を続ける千代子と社長だけでは伝わりにくいものがありそうが、
それを客観的な視点で見るアシスタントの若者が、視聴者にとっつきやすいものにしていて、
幻想と虚構と現実が複雑に組み合う、美しくも切ない世界を描ききっている。
ある意味、「映画的」な素材をアニメだから出来る演出で仕上げた作品なのかも知れない。
毎度の事とはいえ、僕の文章力ではこの映画の面白さを伝えきれないのが惜しい。

あと、エンディングテーマ、平沢進のロタティオンがとても気に入った。
来年はこの人のCDをいくつか買ってみよう。

W.G.スティルのアフロ・アメリカン交響曲

繰り返し聴きたい名曲の名演。

ウィリアム・グラント・スティル:交響曲 第1番 「アフロ・アメリカン」
ポール・フリーマン
シカゴ・シンフォニエッタ
Rec:2000年5月23~24日
Cadille Recorads   CDR 90000 055
aframe.jpg 
エルガーの交響曲第1番と同様、交響曲にしては珍しい変イ長調で書かれている。
時期とテーマの割りには、大きな音で派手な効果を狙うような部分は少なく、
上品で耳障りの良い音響が続き、ストレス無くリラックスして聴ける。

演奏する上で、上手く鳴らすのが少々難しそうな曲だが
フリーマンは正確に拍を刻み、それにオーケストラが高い集中力で応える事で、
押し付けがましさの無い自然体の音楽に仕上がっている。
さながら、サロン・ミュージックのようになりそうなところを、
気品のある曲として聴かせてくれているのだ。立体感のある音質も素晴らしい。
同曲の演奏ではヤルヴィよりも、こちらの方がオススメ。

African Heritage Symphonic Seriesの第一弾というだけあって、
CD化音源の少ないコールリッジ=テイラーの作品が収められているのもありがたい。

広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由

広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由―フェルミのパラドックス(スティーヴン・ウェッヴ  青土社)
fermip.jpg
僕が小学生の頃、父さんにこんな質問をした事がある。
「宇宙人はこの世にいるの?」
誰もが一度は疑問に思うことだろう。
「これだけ広い宇宙だから見つかってないだけで、宇宙人はいると思ってるよ」
その時の父さんの答えはこんな内容だったと思う。
これは幼心にも納得のいく答えだったし、宇宙科学やSF関連の本を読む事で宇宙の広大さを知るにつれ、その考え方は自分なりの確信にも変わっていった。
そこで最近、ある疑問の存在を知った。マンハッタン計画の本を読んだり、物理学をやった人はエンリコ・フェルミの名を知っていると思う。彼は以下のような疑問を呈した。
我々の住む天の川銀河は、年齢tg=100億歳、大きさはL=10万光年、星の平均間隔は1光年である。
 ここで、星と星の間を知的生命体が移動する方法と時間の仮定として
 移動後、エネルギー補給の為にその星を1000年かけて発展させて(植民地化させて)から隣の星に移るとする。
 また、星の平均間隔は1光年であり、移動速度Vを光速の1000分の1とする。
この場合、天の川銀河の中全体に文明が広がる時間(tc)は
 tc=L/V(10万光年/光速の1000分の1)で求める事ができ、
 1億年という解が生まれる。

有名なフェルミ推定による概算だが、これによると天の川銀河全体に文明が広がるのにかかる時間は1億年しかかからないのに対し、天の川銀河自体の年齢は100億歳、つまり、既に銀河全体に文明が広がっているハズなのだという結論に至る。
でも、現実にはそうなっていない。"Where is Everybody?" みんな何処にいるんだい?
・・・というものだ。
なるほど、確かにそう考えると、人間は既に他の知的生命体と出会っていてもおかしくないのに出会ってない。
やっぱり宇宙人はいないのではなかろうか。・・・ここで今回の本の登場である。
この本の中では宇宙人(ETC)の存在自体を否定も肯定もしていないが、様々な「宇宙人がいる可能性」の論争で使われる50の解を宇宙人は「実はきている」「存在するが連絡がない」「存在しない」の3つの章に分けて提示し、それらのひとつひとつを数学的、科学的に考察していく。
そして49の解を提示した著者が、最後の50番目の解で「宇宙には我々しかいない」という答えを提示する。では、ここまで読んだ人は、どういう答えを持つのだろうか。・・・いやはや、なかなか面白い本だと思う。

ボールト指揮のブライアン:交響曲第1番「ゴシック」

以前、レナールト指揮のゴシック交響曲の記事を書いたときに「ボールトもやってるらしい。録音が残ってたら聴いてみたい」と書いていましたが、それに関して、親切な方がコメント欄で海賊盤LPが出ていると教えてくださいました・・・・・・しかし、失礼ながらその事をとんと忘れて日常生活を送っておりました。ごめんなさい。
しかし、しかーし!
先日、その親切な方がまたも有益な情報をくださりました。なんとその音源をTestamentが正規リリースし、日本ではタワーレコードが独占先行販売するというのです。で、発売日を見ると12月16日!もうすぐじゃあーりませんか!という事で今日(15日ですが)、帰りに新宿のタワレコに寄ってみたら既に棚に並んでいたので早速捕獲してまいりました。
輸入盤は90歳のブライアンの写真、国内盤はメガホン片手に遠くに指示を飛ばすボールトの写真が目印です。

ブライアン:交響曲 第1番 ニ短調 「ゴシック」
サー・エイドリアン・ボールト
BBC交響楽団(コンサートマスター:ヒュー・マクガイア)
BBC合唱団、BBC合唱協会、シティ・オブ・ロンドン・クワイア、ハンプステッド合唱協会
エマニュエル・スクール・クワイア、オーピントン子供歌手団
ソプラノ:オナー・シェパード
アルト:シャーリー・ミンティ
テノール:ロナルド・ダウト
バス:ロジャー・スタルマン
Rec:1966年10月30日 ロイヤル・アルバートホール ライヴ
Testament  TSBT2 8454 (タワーレコード30周年記念国内盤)
brianboult.jpg
いやあ、良い演奏ですよ。
さすがのボールトでもこの規模の曲をライヴでドライヴするのには苦労しているような部分もありますが、それでも今までのレナールト盤で全編を支配していたなんだかよくわからないゴチャゴチャ感が拭いさられて、曲の全容がつかめる出来になってます。
旋律が入り乱れるところではテンポを若干落とし、それぞれを交通整理させて破綻しないように気を使っており、これによって、繰り返される主題と、それを徐々に装飾してスケールを増していく様が伺えます。
かつて、レナールト盤を聴いた時に「カッコいい旋律があれども、つながりが乏しく、打ち上げ花火みたいな曲」と書きましたが、そんな事はありませんでした。今回のボールトを聴いて、この曲がいかに練られて作られ、そして主題が有機的に関係性を持っているのかがわかります。「プロ演奏に世界最大最長の交響曲の初演奏」という資料的価値を越えた音楽的な価値も十分に持っている録音だといえるでしょう。

音質に関して言うと、マイクがオーケストラから遠い印象を受けるのでボリュームを大きめにする必要があれども、当時としてはかなり良い方ではないでしょうか。ちゃんと聴けるステレオ録音です。
マーラーの3番が好きな人は多分気に入るのではないでしょうか?

魔法の材料ございます ドーク魔法材店三代目仕入れ苦労譚


たまにはラノベの感想書かないと死んじゃう病

魔法の材料ございます ドーク魔法材店三代目仕入れ苦労譚(葵東  GA文庫)
01dawk.jpg

いらっしゃいませ。ドーク魔法材店へようこそ! わたし、この店で働いているサシャと申します。
ここは三十年前に高名な魔導師が創業したお店です。今は三代目が店主を務めているのですが、在庫管理はいい加減、仕入れは無計画だし、今日も予約が入っていたドラゴンの鱗を別の人に売ってしまったんですよ?
まったく、わたしがいないと店番ひとつもできないんですから。
それで、すぐに買い戻してくるように言ったら、なぜかドラゴンの鱗でなく金髪ツインテールの美少女を連れてきたりして……困ったものですよね。
さて、そんな旦那様の物語、楽しんでいただけますと幸いです。期待のGA文庫大賞奨励賞受賞作、ですよ♪


という話。あらすじの内容の割には、ラブコメ要素は少ない。よくあるファンタジーラノベ。
「主人公は高名な魔道師の孫で、生まれた時から魔法が使える」って設定が出てきて「また、何もせずに能力がある系っすか。最近、努力によって力を得て敵を倒すみたいなドラゴンボールっぽい話が減りましたよね。そういう実は俺には隠された能力が~ってのが売れる秘訣っすか。そうっすか」と斜に構えた言葉が思い浮かんでしまった。
・・・しかし、僕はだいたいのラノベは2巻まで読んでから、それ以降を買うかどうかの評価を下すので、これも2巻まで読んでみたんだ。
そしたら急に面白くなった。一巻はやはり、キャラの顔見せ的な要素が強かったけど、二巻ではピンチに次ぐピンチ、更にその影にもうひとつピンチと、スリリングな駆け引きが上手く描写されていて「何もせずに能力がある系」なんて失礼な言い方はできないぐらい、主人公が苦労してきたことがわかってくる。
いくつか張り巡らされた伏線もきっちり効果的に回収し、後味の良い終わり方に持ってきているが、今後の展開への期待も欠かさない。
後書きでは「今後、続きが出るかどうかは売れ行き次第」みたいな事が書かれているので、続きが出るかは確実じゃないらしいが、もっと読みたいという気持ちにはさせられた。

アニハーノフの「特選クラシック名曲集」

最近はこんな開き直ったタイトルのCDは減ってきた気がする。

レニングラード国立歌劇場管弦楽団 Vol.2~特選クラシック名曲集~
アンドレイ・アニハーノフ
レニングラード国立歌劇場管弦楽団
Rec:2000年3月25日~4月6日
Good Hope Production  GH-03
aniorc.jpg
特選クラシック名曲集という名前なだけあって、収録されている曲が、
グリンカ「ルスランとリュドミラ」序曲
ボロディン「イーゴリ公」より「ポロヴェッツ人の踊り」
ブラームス「ハンガリー舞曲 第1番」
ブラームス「ハンガリー舞曲 第5番」
ビゼー「カルメン」より(前奏曲、間奏曲等5曲)
ロッシーニ「ウィリアム・テル」序曲
マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」間奏曲
ワーグナー「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲
スメタナ「モルダウ」
というように、いまどき田舎のアマオケですら組まないようなポピュラー曲の詰め合わせ。
しかし、演奏は当然の事ながらアニハーノフ節満載の爆珍演奏祭りになっていて、どの曲も聴いていて楽しいものばかり。
まず、「ポロヴェッツ人の踊り」では序奏から娘達の踊りにかけてスタインバーグ盤(Capitol-EMI)に迫るかというぐらい歌いまくり、全員の踊りが始まればマイク設定の限界に挑戦する勢いで飽和的な大音響を轟かす。バスドラとシンバルをドシャーン!!と音像が真っ白になりかけるほど鳴らすところなどは、60年代のスヴェトラーノフのノリだろう。2000年にもなってこんな演奏をする人がいるとは。
ハンガリー舞曲も静と動の差が非常に大きい。ここまでロマンティックで情感たっぷりな演奏は滅多に聴けないだろう。主題の繰り返し毎に少しずつリタルダントしていく演出も効果的。
カルメンはもう異次元の世界だ。やや遅めのテンポで重厚な音をドシンドシンと響かせる。そしてウィリアム・テル序曲でも序盤からかなり力を入れて演奏していて、スイス軍の行進が始まって大騒ぎになる頃には聴いている方もヘトヘトになっているだろう。
そのタイミングで続くのは、これまた激甘なカヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲。ここで耳を休ませたところで、またハチャメチャなマイスタージンガーが始まる。
音質について言えば、全て近接マイク+謎の大残響で収録されているので迫力は十分。
この風呂場のような残響はホールによるものなのか、マスタリング段階で付け足されたものなのかが気になるけど。
どの曲もテーマ的なつながりは乏しいが、内容はとても面白いCD。オヌヌメ。
当時の流通の不明確さの割りに、今でも中古屋でちょくちょく見かけます。

サッカーニのドヴォ8

駄目だ。完全に風邪引いたよ。

ドヴォルザーク:交響曲 第8番
リコ・サッカーニ
ブダペスト・フィルハーモニー管弦楽団
Rec:1994年5月16日 ライヴ
BPOLive BPOL-1028
BPOsaccani.jpg
サッカーニのドヴォ8。
かつて、ブダペスト・フィルが「BPOlive」なんていう怖いもの知らずなレーベル名で自主制作して販売し、まとめて箱に入ったものが安くCD屋に並んでいましたが、今回のドヴォ8はそれとは別に、CD-Rでちまちま販売されていた分の一枚。
いやぁ、もう何といっても表面的な効果を狙った演出のオンパレードです。あざといアッチェレランド、あざとい表情付け、あざといフォルティッシモ、あざといピアニッシモ。ブレスを抑え目に、一繋がりに踊るような1楽章中間部からの盛り上げは効果抜群。頭を空っぽにして聴いていれば、こっちもテンションが上がってきます。
4楽章のコーダではテンションを上げすぎたオーケストラに対して、サッカーニが思いっきり見栄を切ろうとしたもんだから、一瞬オケが崩壊しかける部分もありますが、それもまたご愛嬌。こまけぇこたぁいいんだよ!
誰が聴いても「今まで聴いたどの演奏とも違うぞ」と思わせる個性的な演奏で、バティス/RLPOの人類の限界に挑戦するようなほどの爆笑演奏ではありませんが、これもなかなか面白いです。
        
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ヽ['A`]ノキモメン

Author:ヽ['A`]ノキモメン
武蔵国に生息するキモオタが、ダラダラと書き連ねる落書き帳ブログです。
音楽レビューやその他雑記など、意味不明だったり、極端に偏っていたり、激しく的外れだったりしている事を書くかも知れませんが、頭が弱い子の私見と妄想だと思って笑って見逃してください。
特に音楽レビューでは良い演奏かどうかよりも、面白いかどうかで判断する傾向が強いので、初めて触れる曲について、このブログの記事を参考にしない方が良いかもしれません。

好きなもの:珍クラシック、ラノベ、ロケット、飛行船、SF作品
嫌いなもの:生のトマト、茄子

更新ペースは不定ですが、月に4つぐらい記事を書けたら良いなと思っています。

そんなこんなで、このままでいいのだろうかと悩みながら結局ずるずるとやっているブログです。このままでいいんでしょうか。

ご意見、ご感想、相互リンク依頼、文句、愛の告白等々はコメント欄の他、こちらからも受け付けております。↓
one.two.three.aces(アットマーク)gmail.com
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旧称:ヽ['A`]ノキモメンの生ける屍のような生活



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